簡単に晩御飯!【魚編】焼くだけ!~アレンジ無限大の切り身料理レシピ~

魚料理っていうだけで「苦手~」って思ってしまう方、多いのではないでしょうか。

魚料理のレパートリーが少ない
魚のレシピがよく分からないし苦手
簡単に出来る魚料理はないかな

と考えているあなた。

実は私も魚料理って、あまり得意ではありません。
いっつも、同じ。ワンパターン(笑)

でも、焼くことから始めて、そこから無限大にアレンジ出来る方法を見つけてしまいました。

今回は、焼くだけしか出来なかった私でも出来た
焼くだけ+アレンジの切り身料理をご紹介します!
これをマスターすれば、切り身を見たらどんどん魚料理が思い浮かぶこと間違いなし!

スポンサードリンク



まずは切り身を焼く!(これが基本になります)

簡単にいえば、「小麦粉つけて焼くだけ。」です(笑)

用意する物 鮭、めかじき、タラ など
小麦粉 少々

切り身は
鮭、めかじき、タラ

などが使いやすいと思います。買う時に「塩漬け」は買わないように気を付けて下さいね。「生」を買って下さい。

作り方
熱したフライパンに油をちょこっとひいて、(バターを入れても可)小麦粉をつけた切り身を入れて、こんがりと焼き色がつくまで焼く。
(皮目の方から焼く方がきれいです)

以上!!
ねっ。簡単!
これをお皿にのせて、つけ合わせの野菜を添えれば立派なメインになります。
簡単 晩御飯 魚

焼くだけ+アレンジ方法

今度は、焼いた魚に少しアレンジを加えてみましょう。

やり方は簡単です(^◇^)

  • 薬味やソースをのせる タルタル、ネギソース、マヨソース
    炒める 
    かけて焼く チーズ焼き、ホイルで包んでホイル焼き
    煮込む シチュー、トマト煮込み

など、焼いた切り身をベースにちょっと加えるだけです。

薬味やソースをのせる タルタル、ネギソース、マヨソース

焼いた切り身をメインにして、その上にタルタルなどのソースをかけます。
キャベツの千切りを上にのせて、お好みのタレをかけるだけでも豪華に見えます。

タルタルの他にも、
みじん切りにしたネギのソースや、
マヨネーズソース、
さっぱり食べるなら、大根おろしにポン酢など

いろいろ楽しめます。
鮭のタルタル

炒める

きのこや他の野菜を炒めたところに、食べやすく切った切り身を入れて、混ぜ合わせてできあがり。

スポンサードリンク



イメージとしては、「鮭としめじのバターしょうゆ炒め」
⇒画像

他にも大根や、キャベツなんかと相性が良いですよ♪

かけて焼く チーズ焼き、ホイルで包んでホイル焼き

耐熱皿に切り身をのせて、その上にとろけるチーズをのせて
オーブントースターやグリルで焼くだけです。
溶けたチーズがいい感じで、メインにもなる一品です。

煮込む シチュー、トマト煮込み

シチューや、トマト煮込みを作って、最後に切り身をいれます。
最後に入れるのは、身が崩れやすいので。
シチュー

まとめ

いかがでしたか?今回は切り身を焼いたものから
アレンジする方法をご紹介しました。

お魚料理は難しい・・・というイメージは取れましたか?
こんな風に切り身をお肉のように使えば、「お魚=苦手」の方程式はちょっとはやわらぐのではないでしょうか(笑)

まずは、「切り身を焼いてみる」と、新しいレシピが生まれてくるかもしれません。

まずは切り身を焼く!(これが基本になります)

簡単にいえば、「小麦粉つけて焼くだけ。」

用意する物 鮭、めかじき、タラ など
小麦粉 少々

切り身は
鮭、めかじき、タラ

などが使いやすいと思います。買う時に「塩漬け」は買わないように気を付けて下さいね。「生」を買って下さい。

作り方
熱したフライパンに油をちょこっとひいて、(バターを入れても可)小麦粉をつけた切り身を入れて、こんがりと焼き色がつくまで焼く。
(皮目の方から焼く方がきれいです)

焼くだけ+アレンジ方法

今度は、焼いた魚に少しアレンジを加えてみましょう。

薬味やソースをのせる タルタル、ネギソース、マヨソース
炒める
かけて焼く チーズ焼き、ホイルで包んでホイル焼き
煮込む シチュー、トマト煮込み

など、焼いた切り身をベースにちょっと加えるだけです。

タルタルの他にも、
みじん切りにしたネギのソースや、
マヨネーズソース、
さっぱり食べるなら、大根おろしにポン酢など

炒める

きのこや他の野菜を炒めたところに、食べやすく切った切り身を入れて、
混ぜ合わせてできあがり。

イメージとしては、「鮭としめじのバターしょうゆ炒め」

かけて焼く チーズ焼き、ホイルで包んでホイル焼き

耐熱皿に切り身をのせて、その上にとろけるチーズをのせて
オーブントースターやグリルで焼くだけです。
溶けたチーズがいい感じで、メインにもなる一品です。

煮込む シチュー、トマト煮込み

シチューや、トマト煮込みを作って、最後に切り身をいれます。最後に入れるのは、身が崩れやすいので。

お魚料理は難しい・・・というイメージは取れましたか?
こんな風に切り身をお肉のように使えば、「お魚=苦手」の方程式はちょっとはやわらぐのではないでしょうか(笑)

正直魚料理ってめんどくさい。って思っていました。
それに我が家はいつも、朝食はご飯なので、
朝に焼き魚。というパターン。

だからあえて、夕飯に魚食べなくてもいいか。って思っていたんです。
でもある日、子供が「いつも焼き魚だね」って言ったんです\(◎o◎)/!
この言葉を聞いて、もう少し魚メニュー考えなくては・・・と反省し、
いろいろなレシピを見まくって、アレンジ自在の切り身レシピが完成しました!

まずは、「切り身を焼いてみる」と、新しいレシピが生まれてくるかもしれません。

今日の楽家事ポイント
まずは切り身のお魚を焼いてみよう

スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*