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保温のお弁当箱!子供におすすめなのはどれ?入れるおかずはどんなのがいいの?

お弁当を温かい状態で食べられると言うことから、老若男女に人気の保温のお弁当箱。

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保温のお弁当箱には実は様々な種類があるということを知っていましたか?

「丼型」のものや、「スープジャー」タイプのものや、様々な種類があるのです。
今日はその中でも、お子様のお弁当に使うのに適した保温弁当箱についてまとめました?


保温のお弁当箱を子供に使いたい おすすめはどれ?

保温弁当箱はいまや人気の商品ですから様々なものが出ていますね?
いまは女性や子ども向けの、ミッキーのデザインのものなども売っているのです。

中でもサーモスから出ているものは、190mlのおかず用の容器ふたつと250mlのご飯用容器、さらには専用ポーチとお箸・お箸ケースがセットになっている優れものなんです!すごく便利ですよね。

もっとも、保温弁当箱といえば昔はドカタ仕事の人が現場にもっていくような、とても大きな水筒みたいなものが主流でしたよね。
しかし、いまではお弁当箱の進化に合わせて、様々なサイズが出ていますから子ども用にはこのサーモスのもののような小さめのサイズが良さそうです。

また、もっとコンパクトなものだと「丼もの」用のものも売っています。
実は私は、お子様用にはこの丼タイプをおすすめします?本当に、ご飯と具が入るようなコンパクトなものです。
お子様でも持ち運びがしやすいですし、丼もののお弁当なんて珍しいですからテンションも上がりますよね!


保温のお弁当箱 子供用のおかずはなにがいい?

さて、ここでは「丼もの」用のものにしぼっておかずを考えていきたいと思います。

丼もの用のお弁当箱はその名の通り丼に近い形をしていて、おかず容器はひとつのみです。そこに丼の具を入れて持ち運び、食べるときにご飯の上にかけることで丼が完成する、という仕組みなのです。

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私がいつも作っているのは、
・親子丼
・豚の生姜焼き丼
・そぼろ丼
が定番です。

そぼろ丼は温めなくても…という方もいるでしょうが、うちのそぼろ丼はたまに合挽肉を使っていることがあるので、あったかいままのほうが豚肉の油も固まらず食べやすいのです!

また、うちはそうなのですが幼稚園でのお弁当の日は週に一回です。しかも、日頃給食は好き嫌いが多く、あまり食べてくれない…食べるのにもかなり時間がかかると先生から指摘を受けることがあるほどです。

しかし、週に一度のこの丼ランチをすごく楽しみにしてくれていて、「ママ来週はなに丼なのー??」ととてもワクワクしてくれているのが伝わってきます。この丼ランチを楽しみに日々の給食も頑張って食べているのだとか。
ママにとって、自分の作ったお弁当を子どもが楽しみにしてくれることはとても嬉しいことです。


保温のお弁当箱 子供に使う時注意すること

子どもたちは大人に比べて菌への耐性がなく、少し食材が傷んでいるだけですぐにお腹を壊してしまいがちです。

そこでママたちが気をつけたいのが、「保温の弁当箱に入れる際にはおかずを冷まさないで熱いまま入れる」ということを徹底していただきたいのです。

なぜかというと、お弁当というのは30~40度の温度でもっとも腐りやすくなると言われています。逆に、あつあつのおかずやごはんをいれて60~70度くらいを保つことができれば、菌の発生は防げるということなのです。

ついついいつもの癖で、しっかりおかずを冷ましてしまいがちになりますが、そうすると菌が繁殖する絶好の温度が保たれたままお弁当の時間に…なんてことにもなりかねませんから、しっかりと気をつけたいポイントですね。

まとめ

保温弁当箱にはいろいろな種類もあり、お子様に適したタイプもあることがわかりました。先述したようにわたしの私の一押しは丼タイプ!ぜひ1つ買って、その良さを確かめてみてくださいね!

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